司法試験ライブラリ

スタンダード論文答練

司法試験の論文式試験の答案を、科目別の基本編と本試験と同じ法系別の実践編で書いて添削を受ける答案練習会

講座の概要

おすすめの人
  • インプットを一通り終えて、早めに答案練習を始めたい人
  • 司法試験の結果発表の後、すぐに次の年に向けて動き出したい人
  • 時間をかけて答案の課題を見つけ、直していきたい人
期間・ペース
基本編 全7回・14問(民法・民訴・商法・刑法・刑訴・行政法・憲法)実践編 全7回・16問(公法系・民事系・刑事系・選択科目)解説講義の視聴は2027年7月31日まで(東京本校・大阪本校での会場受験、または自宅受験)
使用教材
問題と解説・解答例は受講者特典マイページで見ます(紙の資料の配付・発送はありません)。
受講料の目安
基本編+実践編 一括 254,800円基本編 117,300円実践編 137,500円(税込)2026年9月29日時点の定価です。割引や最新の料金は、公式サイトでご確認ください。

クラスの違い

  • 基本編+実践編 一括

    目標
    2027年司法試験
    開講
    東京本校 2026年12月5日大阪本校 2026年12月6日自宅受験 2026年11月25日から(初回の民法)
    期間
    基本編・実践編 全14回・30問
    特徴
    基本編と実践編をまとめて申し込む
    受講料
    254,800円
  • 基本編

    目標
    2027年司法試験
    開講
    東京本校 2026年12月5日大阪本校 2026年12月6日自宅受験 2026年11月25日から(初回の民法)
    期間
    全7回・14問申込みの締切は2027年1月28日
    特徴
    比較的基本的な問題を科目別に出題し、合格答案の書き方を学ぶ
    受講料
    117,300円
  • 実践編

    目標
    2027年司法試験
    開講
    東京本校 2027年2月6日大阪本校 2027年2月7日自宅受験 順次公開
    期間
    全7回・16問申込みの締切は2027年3月25日
    特徴
    その年の本試験の出題予想に重点をおいた問題を、公法系・民事系・刑事系・選択科目で出題する
    受講料
    137,500円

受講料は2026年9月29日時点の定価です。割引や最新の料金は、公式サイトでご確認ください。